脱サラゲイの海外生活 -ワーキングホリデーから海外移住を目指して-トロント、ハワイ編

カナダ・トロントでのワーキングホリデーを経て東京へ。NY・LAを目指して転職中のはずが縁あってハワイへ。ダンスで時々息抜き。ゲイなのでセクシャルな記事も書きますが、一緒に楽しめる方はそのまま覗いて行ってください!

ハワイ生活

お化けが怖いよ-ゲイのハワイ生活-

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🔹TOPIC:事故物件てやつですね🔹

不動産ライセンスの学校に通いだして2週間だけど、このペースで大丈夫だろうか?

授業は遅かったりいきなりスピードアップしたりでついていくのが大変。先生の話は面白いから寝ることもないんだけど、果たしてポイントが全部押さえられているのか??

確かに記憶には残るだろうけど、もう少しテストに受かるための要領のいいポイントを押さえてもらえればなー。 とはいえ、やっぱり英語力が及んでないんだよね。あーやべー。

で、先生の面白い話に今回は事故物件が出てきた

不動産取引上、殺人や自殺などがあった物件はオーナーが知っている限り過去にさかのぼっても開示する必要があるそう。日本だと賃貸の場合、1度誰かが入って出てしまえば次回からは言う必要がないみたいだけど、そうはいかないみたい。

ヌーン
結構スピリチュアルな部分でも有名?らしい?ハワイではそういうのも信じている人も多いし、先生も存在しないことの証明ができないなら、否定はできないし、そういった事実として開示するのがトラブル回避のためにもいいと言っていた。

事例1:レイキ、感じちゃいました?

参考事例はある買主が「この物件気に入ったんだけど、なんであの部屋だけ少し気温が低いの?風通し?方角?」と売り手に聞いてみたところ「あ、感じちゃいました?」と言ってそこで前のオーナーの息子さんが自殺したことを告げたそう。

結果的にはハワイのプーリストを呼んでお祓いをしてもらい購入に至ったそうな。今ではその部屋も他の部屋と同じくらい暑いそうな

事例2:部屋まで来ないならいいかな。

はたまた、ワイキキにある有名なコンドミニアムでは特定の階にお化けが出るそう。実際その階に住んでいた女性は別に何もしてこないし、部屋までは入ってこないからいい。とか言っていたそう。それでもそのコンドミニアムではカップルの飛び降りなんかもあったらしく、ちょっといわく付きなんだとか。

 事例3:バラバラ殺人

他にも旦那が奥さんをお風呂場でバラバラにしてゴミ捨て場に捨て、回収業者がきた時に手だけが袋から押し出されるように出てきて、殺人が発覚。でも頭部だけが見つからなかったそう。その後、その物件ではシャワーカーテンに赤い染みがなくならないそうな。

Tomaちゃん
平和そうなハワイだけど、実はそういったことも起きてるらしい。。。

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