脱サラゲイの海外生活 -ワーキングホリデーから海外移住を目指して-トロント、ハワイ編

カナダ・トロントでのワーキングホリデーを経て東京へ。NY・LAを目指して転職中のはずが縁あってハワイへ。ダンスで時々息抜き。ゲイなのでセクシャルな記事も書きますが、一緒に楽しめる方はそのまま覗いて行ってください!

その他・徒然日記 トロント生活

食べ物ではありません、観賞用です -ゲイのカナダ・トロントワーキングホリデー

更新日:

🔹TOPIC1:トロントきゃわわんカップケーキ🔹

トロントで食べたいもの。カップケーキ。

海外のホームドラマなんかを見るとよくでてくるカップケーキ。パンケーキっぽい下地にクリームやら何やらカラフルなデコレーションが施されてるあれ。 なんだかファンシーで可愛くって、いったいどんな味がするんだろうって、食べてみたい!って思うはず。

というわけでレッッツトラーイ! メトロなんかのスーパーでもプラスチックパックに入った小さなカップケーキが手に入るし、コーヒショップでも手に入る。ケンジントン(っていう区画)でもちょっと小洒落たものが食べられる。

でも、見た目のワクワク感を楽しみたいならチャーチストリートとカールストンストリートにあるLoblowsっていうスーパーに行こう。地下鉄だとイエローラインのカレッジステーション。  

いやーん。って言いたくなるぐらい可愛いものが並んでいる。カラフルで手のひらサイズで食べるのをためらっちゃうくらい。

🔹TOPIC2:見た目以上にパンチのある味🔹

ヌーン
しかし。見た目に騙されてはいけない。奴らは食べるものではなく、鑑賞するために存在するのだから。少なくとも自分はそう思ってる。

かじってみればわかるけど、ジャリって音がするくらい砂糖なのだ。もう砂糖以外になにも感じない。ふわふわした砂糖、カラフルな砂糖、クリーム状の砂糖。とにかく砂糖。

きっと、この1回がハズレだったんだと思ってそれから3回ほど別のお店で、別の物を試しに食べたけど、どれも食べきれず。。。

*LGBT,ゲイの祭典プライドパレードに時期にはレインボーのカッップケーキも

砂糖の塊だし腐ることはなかなかないだろうからインテリアにはちょうどいんじゃないかな。

ヌーン
キッチンとかダイニングに固まって飾ってあったらすごくかわいい。 うん。鑑賞するならすごく可愛い。 とはいえ、もしかしたらこの世に美味しいカップケーキもあるのかもしれない。

それを求めてトロントを歩き回るのもいいね。それに、カフェにあるマフィンは美味しいしね。それとこれが別物だなんてビックリなくらいにね。

-その他・徒然日記, トロント生活

Copyright© 脱サラゲイの海外生活 -ワーキングホリデーから海外移住を目指して-トロント、ハワイ編 , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.