脱サラゲイの海外生活 -ワーキングホリデーから海外移住を目指して-トロント、ハワイ編

カナダ・トロントでのワーキングホリデーを経て東京へ。NY・LAを目指して転職中のはずが縁あってハワイへ。ダンスで時々息抜き。ゲイなのでセクシャルな記事も書きますが、一緒に楽しめる方はそのまま覗いて行ってください!

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ハワイで家具の搬入-ゲイの海外でお仕事-

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🔹TOPIC:手配も2回目となるとスムーズ🔹

新しい賃貸ユニットのための家具搬入をしてきた

今回は2回目とあって前回よりもスムーズにできた。まずは家具見積もりとって、変更から発注、ビルの搬入許可とエレベータの確保、当日の搬入まで、スムーズでした。いつもハワイにある家具やC.S.Wo Hawaii にお世話になっております。

ただし、スムーズだったのはここまで、古い家具の搬出を除いて。。。。

前日に、搬出をしようと思って会社の人に勧められたThe Salvation Armyっていうドネーション(寄付)団体を使ったんだけど、ネットで事前予約までは良かった。。。でもその後がグズグズだった。

自分の手配がわるいのか?それとも政府の活動団体だからそこまで本気じゃないのか?とにかく、取りに来る時間は当日にならないとわからないし、わかっても朝9時から12時のどこかで取りに行くとか言われてしまう。

もうだめニャ
到着前に電話ちょうだいねってオペレーターに伝えたけど「もう着いた」って言われ「急いで行くから15分待って」って言ってから現地向かったらもういなくて。。。。

散々電話かけ直してやっとつながったら「荷下ろし場が見当たらないからドライバーの判断で帰った」とか説明された。なんで出る前に一度聞いてくれないの、、、荷下ろし場所あるのに。。。。

で、戻ってこられないのかって交渉したけど、もう明日しか無理で、また3時間くらいの間のどこかで行くから時間指定はできないと言われる始末。。。。現場に3時間位いいられるならいいけど、、、、そうはいかないので融通の利くようにかなり時間を割かなきゃいけない。

もうどうにもならないので、結局別の業者使って搬出することに。

もうだめニャ
てか半分は自分の手で運び出すことになってしまった。。。疲れた。。。まあ、搬出できただけマシか。。。    

で翌日は打って変わってスムーズに搬入が出来た。前回と同じメンツの業者がきてくれて、気持ち良く作業できたし、ちょっぴり仲良くなれたしね。さ、新しい家具のお部屋に新しいテナントさん見つけなくちゃ。

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