脱サラゲイの海外生活 -ワーキングホリデーから海外移住を目指して-トロント、ハワイ編

カナダ・トロントでのワーキングホリデーを経て東京へ。NY・LAを目指して転職中のはずが縁あってハワイへ。ダンスで時々息抜き。ゲイなのでセクシャルな記事も書きますが、一緒に楽しめる方はそのまま覗いて行ってください!

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J1ビザの準備 その5-ゲイの海外でお仕事-

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🔹TOPIC:面接本番🔹

試されたのは英語力?

こないだエージェントからスポンサーとの英語面接の練習を終えて、いよいよ本番ということになった。朝7時からシャツとカジュアルなブレザーを来ていざパソコンの前にスタンバイ!

指示された通り30分前ぐらいからスカイプのアカウントを申請して、承諾されるのを待つ。

が、10分くらいしてから別のアカウントから申請が、名前が教えてもらってた担当者スティーブンの名前だったので承諾、すると向こうからかかってきた。

ビデオが写って。眼鏡をかけた身長が高そうな男性が写った。歳は20代後半かな?といった感じでともすると大学を出たばかりじゃないかと思うえるスティーブン。 で、簡単な自己紹介をした後はビデオから音声のみに切り替わって電話面接状態になった。

ヌーン
顔とか雰囲気ないとちょっと不安になるけど、なんとなく相手の様子がわかったのでまだマシだったかな。。。

で、質問されたのは

  1. なぜこのプログラムを希望するのか?
  2. 日本に帰ってからはどうしたいか?
  3. 月収はいくらかしっているか?
  4. 週の勤務時間はしっているか?
  5. 仕事以外で向こうで行ってみたいところ、したいことはあるか?

といったもの。 事前のエージェントとの話では資料とかに目を落とさないようにしてくださいって言われてたんだけど、「どのに行ってみたいか?」という質問あたりからだんだんスティーブンとの会話がイージーになってきてどんどんフランクになった。

途中からは「具体的な名前欲しいからネットで調べちゃって」とか「僕もレポートに打ち込まなきゃいけないんだよね」と言ったカジュアルな雰囲気になっていった。

気がつけば30分にも満たないインタビューで、もはや事務的な作業を埋めるための面接になっていた。最後にスティーブンからメールアドレスをもらって終了。

Tomaちゃん
思ったよりもすんなりで、心配することもない面接だった。とりあえず、事前の書類に目を通して、面接の時にスカイプ出しながらデスクトップにメモ貼っておけばより安心といった感じ。

残るは大使館面接を経てビザの取得!

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